つぶつぶ粘土

つぶつぶ粘土

子ども遊びの中に粘土を使って色々なものを作るいうのが流行する時って必ず一回はありませんか?

保育園や幼稚園に通っている時に
保育士さんや幼稚園の先生に教わりながら遊び始めるのが最初だと思いますが
小学校に入ってからは図画工作の授業などでも行われますよね

昔は色の種類もそれほどなかたのですが、
最近では色々な色があってとってもカラフルになりましたよね

粘土を触っていると技術もだんだん身についていくので
作るものがレベルが上がっていって素晴らしい作品を作る子どももいるのではないでしょうか

油粘土を最初に使用するのが主だと思いますが
その後、紙粘土を使った授業などの行われているようです

最近では、超軽量で、つぶつぶの新感触の粘土の「つぶつぶ粘土」というものがあり
とても人気があるようです

とても面白い粘土で、小さな発砲ビーズと透明のノリで作られていて
最初のうちは手にくっついてしまいますが、最後には手にはくっつかなくなり
乾燥した後はボールのように弾み、とっても柔軟性があるというのが特徴になります

乾いても重ねてつける事ができますし、紙や木など様々ものにくっつくというのも特徴となっています

つぶつぶ粘土

室内での遊び

室内での遊び

真夏が来る前に、梅雨がやってくるのは決まり事みたいな感じになっていますよね

でも、梅雨になると外で遊べなくなるので
保育園児や幼稚園児の子どもたちにとってはあまりうれしくないのかもしれませんね

でも、保育園児や幼稚園児の中には外で遊ぶよりも
室内で遊ぶ方が好きという子どももいるでしょう

室内で遊ぶゲームというと、「フルーツバスケット」やそれのちょっと変形のバージョン
「しりとり」、「ハンカチ落とし」、「しっぽとり」などが有名なゲームという事になるのでしょうか?
保育園だと年代が幅広くなっているので
みんなで遊ぶには小さい子どもに合わせなければいけないなんてこともありますよね

でも、自分より小さな子どもと触れ合う事で労りの気持ちなどを学んでいくのかもしれませんね

フルーツバスケット

しっぽ取り